rien que pour aujourd' hui

今日という一日、命を与えられた恵みに感謝して、ただ今日を一生懸命に。

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日曜日、四谷の英語ミサに1年ぶりに参加し、
ロザリオで先唱をし

サンマルクで久々のチョコクロを食べていると
テキストが入る。
「今日、WYDの準備会があるよー」…要するに出ろと。

WYDに参加はしないけれども、HPのスタッフの1員として、参加しているだけに思い入れは強い。

準備会に参加できただけでもどんなに嬉しいことか。
「ひとりじゃいかれないからつれてって」と、メールを返し
イグナチオを歩いていると、いきなり目の前に
「あれ?ここにいたの。」と出てくる人がいた。

久々に見る顔がたくさん。
所属教区をどこを書いてよいのか分からず、
結局Westminster教区Farm St.Church所属、にしてしまった。

「まいて!元気だった!?」
「まいて、無事でよかったよ」
「ロンドンはどうだった?本当に大丈夫?元気でよかったよ」

ああ、覚えていてくれたんだ。
ということだけじゃなくて
自分に場所が残されていたことに幸せ。

人の温かさと、優しさと、自然さを感じた日。
やっぱり、この集まり、好きだなぁ…。
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