rien que pour aujourd' hui

今日という一日、命を与えられた恵みに感謝して、ただ今日を一生懸命に。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
クリスマス、主イエス、幼子としてこの世にもっとも弱い姿でお生まれになった私たちの大事な方。その方を心に抱いて祈りを捧げ続けた。

待降節、ロザリオに出ながらあるとき突然、光が差した。「私がやっていることはみ旨に適っているだろうか。ただの自己満足になっていないだろうか。」そう思いながら毎日を過ごしていた時に、何かが心を打った。そしてこの迷いが「これでいいのだ」という確信に変わった。

そこで何があっても、きっとそれは神のみ旨に適っている。

そう、思えるようになった。それが、神様から私へのクリスマスプレゼントなのだと。「あなたは私の心に適った道を通っている」という。分からなくなったら、また祈り続けよう。
スポンサーサイト












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://maytetherese.blog11.fc2.com/tb.php/38-2e1a47d4

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。