rien que pour aujourd' hui

今日という一日、命を与えられた恵みに感謝して、ただ今日を一生懸命に。

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先だって、FlorenceとUniversity Chaplineに連れて行ってもらってNewman Houseの主日ミサに出てきた。

普段行くFarm St. Churchのミサとは大分違って、ウェストミンスター大司教区管轄の学生寮にあるチャペルでのミサ。大きさはマリア中聖堂の半分くらい。かな。大体ザビエル聖堂くらい。(汗;すでに人をexcludeしている書き方だ)

そこにたくさんの学生たちが集まっている。

寮に住んでいる人、周りに住んでいる人。とてもいい雰囲気だった。入ったときにはすでにグロリアだったのだけれども、とてもいい歌で、みんなが楽しげに歌っている。私とFlorenceは後ろの方に席を取って、参加した。ひとつひとつの歌や学生の参加の度合いが、やっぱり私が普段いっている教会とは大分違う。初めての参加で緊張する辺りやっぱり人見知りが抜けないとは言え(笑)

Sign of Peaceを交わすときに、Florenceと「Peace be with you」とハグを交わし、周りと握手を交わす。Farm St. Churchではありえないくらいたくさんの人と、握手を交わした。そしてそのたびに、笑顔をかわした。向こう隣の人、向こう向こう隣の人、後ろを向いて、前のほうの人と。

なんだか終わってからYGTを思い出した。ああ、みんなに会いたいなぁ。何だか涙が出てきて、拝領の歌の最中ずっとひざをついて祈りながらずっと思い出していた。懐かしすぎて(笑)

ああ、みんなに会いたいなぁ。
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