rien que pour aujourd' hui

今日という一日、命を与えられた恵みに感謝して、ただ今日を一生懸命に。

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主よ、あなたが私を準備されているのを感じます。
私を一時ごとに新たにし、私の心をあなたに向けさせ、
あなたへの熱望をかきたてる。

あなたの閉じた目からあふれる愛のまなざしが、私を生かし
私の心の炎を燃え立たせる。
イエス、私の浄配、私はたとえあなたの花嫁にならずとも、
あなたの愛をまとって、あなたの愛になりたい。
あなたの炎に身を焦がして、光となりたい。

あなたを愛します。
あなたがあなたであるがゆえに。
だから、私をあなたのもとに引き寄せてください。

あなたの愛が、私の心を新たにし、清めてくださるのを感じます。
見えない私の眼をいとおしみ、聞こえない私の耳をいたわり、
あなたはその日、私の眼を開かれる日のために、
私の耳を通すその日のために、
私をあなたの燃えるかまどに投げ入れるその日のために、用意されるのです。

イエス、共にいてください。
あなたに渡された私の十字架を背負うために、私は足を踏み出します。

あなたを愛します。
あなたを教えてください。もっと、私にあなたを教えてください。

イエス、私の愛する方、あなたと共に在って、私は満たされる。
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洗礼の準備が、始まった。

入門式を受けてから半年、土曜日に志願式を受けることになった。
洗礼式の時に言われる「キリストを着るものとなりなさい」という言葉が、
とても心に重く響いている。

私はキリストを着るものとしてこれから生きる。
今までもそうだったけれども、もっと、主とともに生きる。
この命が果てるまで、私はキリストを着るものとして、
生きていく。

祈りとともに、主が望むことを私が望みますように。
私を通して、人々がキリストを見ることができますように。
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